最近のニュース一覧

 (整備中)
●2016年度
  • 2017年3月16日~18日: 
    B4の山田賢也君が「ディープラーニングを用いた数値計算ライブラリの最適実装選択の検討」、藤川隼人君が「データ同化処理における時空間ブロッキングの異機種性能評価」、関谷和明君が「精度計算ライブラリを利用した多倍長精度行列ベクトル演算の性能評価」、という題目で、情報処理学会第79回全国大会で発表予定です。
  • 2016年12月21日: 
    M1の池田朋哉君が、情報処理学会 第157回ハイパフォーマンスコンピューティング研究発表会で、「アジョイント法におけるForward modelへの階層ブロッキング適用による高性能」という題目の研究発表を行いました。
  • 2016年12月6日:
    片桐教授が、神戸大学 第12回協定講座シンポジウム「計算の大規模化に対応したコード開発と複雑系流体解析」で、「自動チューニング専用言語の開発」という題目の招待講演を行いました。
  • 2016年9月7日:
    片桐教授が、名古屋大学でFirst International Workshop on Deepening Performance Models for Automatic Tuning (DPMAT)を主催し、"Auto-tuning Towards to Post Moore’s Era: Adapting a new concept from FLOPS to BYTES"と題する講演を行いました。
  • 2016年8月29日:
    片桐教授が、朝活ネットワーク名古屋で、「2位じゃダメなんです! ネット配信ゲームから創薬までのスパコン活用の現状について」と題する講演を行いました。
  • 2016年8月17日~19日:
    片桐教授が、米国オークリッジ国立研究所で開催されたJIFS Workshop, エクサスケール計算に向けた核融合シミュレーションの革新とコデザイン(Innovations and co-designs of fusion simulations towards extreme scale computing)で招待講演を行いました。
  • 2016年4月12日~15日:
    片桐教授が、フランス パリで開催された、米国応用数理学会SIAM Conference on Parallel Processing for Scientific Computing (PP16), で、"Auto-Tuning for the Post Moore's Era"と題するミニ・シンポジウムをオーガナイザーの1人とし主催し、 "Auto-Tuning of Hierarchical Computations with ppOpen-AT"と題する講演を行いました。
  • 2016年4月1日:
    片桐教授が着任しました。

最終更新:2017年2月15日